メキシコ インフルエンザ
メキシコでの報道は、アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンディエゴの豚が原因と言われています。
ロスアンジェルスでは、私の近辺でも2週間前から風邪で30代の方が亡くなったり、
かなり神経質になっています。 でも、4月の上旬の話ですが、、、
アメリカは結核の方も、普通に生活してますから、、
の
侵略に大義名分は?
今頃になって、レミア有限会社を条件によっては返してやってもよいとか、、、個人を批判するメールや無名のファックスを送る方がいるようですが、、侵略、革命、クデターに大義名分はあるのでしょうか?
私にはミヤモンテ製品の流通に関して、有限会社レミアで起きた事実を伝える義務があります。
会社で起きていること個人プライベートを混同する事は大変な間違いです。
そして、芦屋にはレミア有限会社は存在しませんが税務署からレミア有限会社に昨日電話がありました。現在も回収対象の製品の請求書の住所は芦屋市東芦屋町ですが、芦屋にはレミア有限会社は存在しません。
元ミヤモンテ窓口の有限会社レミアに大義名分はあるのでしょうか?
現在のミヤモンテ窓口の麗納株式会社は化粧品としてミヤモンテ製品を販売しています。
そして、フルボ酸は、飲用として安全性臨床、サプリメント許可を所持しデトックス効果が注目されています。そしてオーガニック肥料としての国際認可を所持し、土に入れることで植物の成長を助け、害虫からも守ります。
ミヤモンテのコンセプトは髪に良いものは皮膚にも良い化粧品、飲用してよい物は土に入れて植物を育て、その植物を食する事でより健康に導く事です。
石油系フルボ酸と植物系フルボ酸
石油は動物の骨や植物が圧縮されて長年かけて作られたエネルギーです。
自然のエネルギーです。現在泥炭や海底地層から抽出されるフルボ酸は石油系フルボ酸(化石燃料系)と分類されています。
ミヤモンテウェブサイトにウェブデザイナーが表示しているフルボ酸式は石油系なのでミヤモンテフルボ酸の科学式とは異なります。石油系のフルボ酸はハロメタンを出す可能性があるので注意が必要です。
ミヤモンテ フルボ酸は吟味された植物を培養して製造しています。動物、魚の死骸や腐食物質は含まれません。
ハイブリッド(遺伝子組換え)とフルボ酸
全般的にハイブリッドの植物は簡単に生産性が上げれることで知られますが、フルボ酸にも同じようなリミットがあります。
フルボ酸は自然を味方にすることが出来ます。しかし、困ったことにハオブリッド植物にフルボ酸を使用すると植物が元に戻ろうとするので発芽しない事があります。フルボ酸で育てた植物は季節をとわず発芽し成長しますが
多くのハイブリッド種は1年に1度しか発芽しないように組まれていたり、ハイブリッドで採取した種は発芽しなかったりします。
現代の問題として、植物の種は何処にでも飛んでいくためにハイブリッドを使用しない畑にも種は飛んで成長しますので
原種の種が無くなる事も考えられます。ハイブリッドで植物生産量をあげてバイオエタノールの製造が行われていますが
食糧とバイオエタノール、バイオエタノールと環境問題は深刻です。バイオエタノールの生産量が世界一といわれるブラジルも森林の伐採が問題化しています。
動物のハイブリッドはどうでしょうか?人間のわがままのためにエコノミーの為に地球と動物が犠牲になり、その結果地球のエコロジーにどのような影響を及ぼすかは何も解っていませんが、このまま環境破壊が進み、自然が人間を育む仕組みが壊れ、自然が人間を破壊する日が近いでしょう。
フサフサ屋・アルビーン
フサフサ屋さんがミヤモンテ社以外の新製品を販売するのは良い事と思います。
フサフサ屋は、ミヤモンテ製品 レコンマ総発売元レコンマジャパン元社員、元社長、レコンマレーテスト元社長 有限会社レミア元社長の運営です。
ミヤモンテ社は日本のマーケットに合う製品が必要と指示があるから製品が増やしました。
日本からの指示がなければ製品は増えません。
この度の、12月レミアでの未払い製品持ち出し、偽装製品に深くかかわりミヤモンテ製品の輸入を困難に導きました。
この、ふさふさ屋はレコンマ商標権関係で控訴された経費も支払わず、レコンマ借金、レーテスト借金を有限会社レミアで支払ったり、特別の取引価格をミヤモンテ社から優遇されていました。
ミヤモンテ社以外の新製品を販売するのは良い事と思いますが、このような、事に深く関与したことを遺憾に思います。
ミヤモンテ社の主成分はメキシコ国立大学及びアメリカのラボで安全性テストが行われた製品です。
1984年から販売しています。日本国内にそのような保障のある製品は聞いたことがありません。
単離されたケミカルにありがちな副作用はありません。オーガーニック有機性の意味はいろいろ混じっている事を言います。
例えば、ひまわり油も種なのか、葉なのか栽培した土壌、抽出方法によって成分は違いますがひまわり油です。
日本国内には、タンニン酸の選別が4-5種しかありませんが、この地球上には何億種類のタンニン酸が存在します。
フルボ酸の研究が一番進んでいるのはチリです。日本では、この4-5年間に研究が進んでいるようですが、フミン質とフルボ酸の違いも明確ではありません。
フルボ酸を単離ケミカル・元素にすればノーベル賞かも知れませんね。
現在は有機のフルボ酸を自然破壊しないで培養することもミヤモンテ以外ではできていません。
アメリカには100%フルボ酸がイロイロ販売されていますが、吸着効果はありません。
吸着効果がないことはにはフルボ酸の力を発揮することはないでしょうね。
ミヤモンテ フルボ酸
ミヤモンテ フルボ酸にはフミン酸は含まれません。
ミヤモンテ フルボ酸はピュアーフルボ酸と水であると、メキシコ農業大学で証明されました。
もちろん、農業用にフミン質を含むフルボ酸も製造しています。
市販のフルボ酸が吸着しないのはフミン質を多く含む事とフルボ酸の純度が低いと考えられています。
ミヤモンテ ガーデン
日本では、偽装製品、類似品販売でご心配される方も多く、ミヤモンテ製品が安心して購入できる日を願っていますが、現在もレミア持ち出し在庫(回収品)の安売りの噂も聞いています。
そんなニュースとは別に、ミヤモンテ本社の庭で収穫した
果物、レモン、ライム、アボガドです。

アボガドは、毎年すりつぶしてライムをかけて混ぜ合わせて冷凍にします。
私は冷凍のアボガドデップを必要なときに解凍して、肉や野菜炒めをメキシコのトルテアに包んでアボガドデップを一緒にはさんでいただきます。


エコロジカル ドリーム
環境問題が話題になっていますが、
現実的にはエコノミー(経済)の為のエコになっていませんか?
ECOLOGY/エコロジーはドイツのダーウイン主義の生物学者が
oikos(家)+ logos(科学)生物と環境の相互関係を言います。
しかし、
二酸化炭素削減は原子力
有機栽培よりも単利されたケミカル肥料が安全と言われ
豆腐をつくる為に必須のにがりも安全性が疑われ始めています。
近い将来、単利されたケミカルで作られたグルコノラクトンが使用される日が近いかも知れない。
宮古島でのエコアイランド構想も完全島循環型バイオ燃料を3%ガソリンに混ぜる事を石油業界の抵抗の為に難航している。
宮古島でのガソリンに3%のバイオ燃料を混入する事を反対する石油業界。
無農薬野菜に有機農法が広まると病人も減りますと製薬会社も困るでしょうから
有機肥料の安全性を追求するでしょうね。
腐食が進むと土になります。しかし、どの微生物の行動が、どのように腐食がすすむかか解っていません。
人間に害のない腐食を発酵と言ってます。
私たちは微生物と共生していきていますが害のある微生物をばい菌とか病原菌といいます。
良い菌を善玉菌なんてよんでますよね。自然のバランスはケミカルでは作る事は出来ません。
地球の限りある化石燃料をエネルギーとして燃焼したり、単利ケミカルを合成したり100年先の地球は未来はどうなるのでしょうか?
宇宙にカプセルでも作って浮かして生活するのですか?
食事もビタミン剤で済ませるのでしょうか?
現にアメリカの幼稚園の中には、ビタミン剤が義務づけられています。
目の前の応急処置よりも100年先の地球を考えるエコを進めてほしいですね。
4月 25, 2009
2月 18, 2009
10月 20, 2008